Dialogue

Vocabulary (Review)

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Lesson Transcript

INTRODUCTION
なおみ: なおみです。
ゆういち: ゆういちです。
Peter: Peter here. The Doctor Is In, part 3.
なおみ: 今日はお医者さんシリーズの第3回目ですよね。
ゆういち: はい、そうです。
なおみ: 今日はどんなお医者さんなんでしょう。
ゆういち: 今日はピーターさんの大好きな内科の先生です。
なおみ: このジョークがわからない方はThe Doctor Is Inの2のボーナストラックを聞いてください。
Peter: 是非聞いてください。なおみ先生の面白いSense of humor.
なおみ: いえいえいえ。今日の会話の中には、病院でよく使われるフレーズがたくさん出てきています。早速聞いてみましょう。
DIALOGUE
1. 医者: どうされましたか。
2. 患者: 体調が悪いんです。食べても吐いてしまうし。
3. 医者: 顔色が真っ青ですよ。では聴診器をあてるので、上を脱いでくださ
い。
4. 患者: はい。
5. 医者: 栄養失調ですね。どうされたんですか。
6. 患者: 実は彼女にフラれてから、精神的ショックでほとんど何も食べられ
なくなってしまって。無理に食べても吐いてしまうんです。
7. 医者: 点滴を打ちましょう。まずは体に栄養を与えないといけません。
8. 患者: えーっ!腕に打つんですか。
9. 医者: はい。体が衰弱していますから。おーい。点滴の用意をお願い。
10. 患者: ちょ、ちょっと待ってください。私、注射はダメなんです。
11. (患者暴れる)
12. 医者: はい、おとなしくして。君たち、ちょっと体を押さえて。
13. 看護婦: はい。針が折れでもしたら、大変ですよ。じっとしてください!
14. (注射を打つ)
15. 患者: 助けてくれー!ひゃーっ!
16. (患者気絶。患者は注射恐怖症だった。)
次は英語が入ります
1. 医者: どうされましたか。
2. 患者: 体調が悪いんです。食べても吐いてしまうし。
3. 医者: 顔色が真っ青ですよ。では聴診器をあてるので、上を脱いでくださ
い。
4. 患者: はい。
5. 医者: 栄養失調ですね。どうされたんですか。
6. 患者: 実は彼女にフラれてから、精神的ショックでほとんど何も食べられ
なくなってしまって。無理に食べても吐いてしまうんです。
7. 医者: 点滴を打ちましょう。まずは体に栄養を与えないといけません。
8. 患者: えーっ!腕に打つんですか。
9. 医者: はい。体が衰弱していますから。おーい。点滴の用意をお願い。
10. 患者: ちょ、ちょっと待ってください。私、注射はダメなんです。
11. (患者暴れる)
12. 医者: はい、おとなしくして。君たち、ちょっと体を押さえて。
13. 看護婦: はい。針が折れでもしたら、大変ですよ。じっとしてください!
14. (注射を打つ)
15. 患者: 助けてくれー!ひゃーっ!
16. (患者気絶。患者は注射恐怖症だった。)
1. DOCTOR: What's wrong?
2. PATIENT: I don't feel so good. I vomit when I eat.
3. DOCTOR: Your face is all pale. Okay, take off your shirt. I'm going to put a
stethoscope against your chest.
4. PATIENT: Yes, sir.
5. DOCTOR: You have malnutrition. What happened?
6. PATIENT: Actually, ever since my girlfriend dumped me, I've been in such
shock that I haven't been able to eat. Even when I force myself to
eat, I just vomit.
CONT'D OVER
JAPANESEPOD101.COM UPPER INTERMEDIATE #07 - THE DOCTOR IS IN 3 6
7. DOCTOR: Let's give you an IV. First we have to give your body some nutrition.
8. PATIENT: What? You're going to give me an injection on my arm?
9. DOCTOR: Yes, because your body is weak. Hey, get the IV ready.
10. PATIENT: Wait, wait doctor. I don't like injections.
11. (The patient gets violent.)
12. DOCTOR: Hey, quiet down. Everyone, hold him down.
13. NURSE: Yes. It would be awful if the needle broke. Please sit still!
14. (Some people hold down the violent patient and poke him with a needle.)
15. PATIENT: Help me! No!
16. (The patient screams and faints. Later, they find out that the patient was severely afraid of
sharp objects. He had trypanophobia.)
POST CONVERSATION BANTER
なおみ: ゆういちさん、今日の会話どう思いましたか
ゆういち: はい、かなり無理やりな先生だと思います。
なおみ: そうですね。ちょっと強引ですよね。
Peter: はい。でも、患者の気持ちよくわかります。私がちょっと注射がダメです。
なおみ: そうなんですか。
Peter: はい。
なおみ: このスクリプトだと注射恐怖症と書いてあるんですけど、日本語だと注射恐怖症と言う言葉より、先端恐怖症っていう言葉の方がよく聞くと思います
ゆういち: あ、何かとがったものが
なおみ: そうですね。
ゆういち: 怖いと言う事ですよね。
なおみ: うん。例えば、ペンの先、尖ってますよね。それとか、包丁の先とか。そういう尖っているものが、苦手な人を先端恐怖症という風にいいます。
Peter: So in Japanese, we refer to the condition of being afraid of sharp things as
なおみ: 先端恐怖症 せんたんきょうふしょう
Peter: 先端恐怖症
なおみ: 難しいですね。先端って言うのは
ゆういち: Tip.
なおみ: とかかな。
Peter: もし、外国人が先生を見てるところで、こういう言葉使ったら、先生がビックリしますね。すみません、先生、先端恐怖症なんですけど。
なおみ: 日本人結構使うんですよね、これ。
Peter: そうですか。
なおみ: うん。私にペン向けないで。私、先端恐怖症なのとか。言わないですか。
ゆういち: あー、言わないですね。
なおみ: 私の友達だけ。えー
Peter: どの病院通っていますか
なおみ: ちょっと待って。先端恐怖症って普通の言葉ですよ。
ゆういち: 知ってます。言葉としては知ってますけど。本当に先端恐怖症の人は、あまり見た事がないですね。
なおみ: ま、そうですね。先端が好きっていう人は、あんまりいないかな。先端のとがったものが嫌いぐらいの意味で、先端恐怖症って使ってる人は多いかもしれないですね。
ゆういち: そうですね。
Peter: 英語だと Trypanophobia. I probably messed it up very bad but someone who is severely afraid of sharp objects. Trypanophobia. 英語だと聞いたことないです。
なおみ: そうですか。よく高所恐怖症とかClaustrophobia.
Peter: Claustrophobia.
なおみ: そう。閉所恐怖症とか、よく使いますよね。
ゆういち: それは使いますね。
Peter: Claustrophobia, Arachnophobia, spiders.
なおみ: 何、spiderphobiaどういう事
Peter: Arachnophobia.
なおみ: 何それ。
Peter: クモを怖がってる人をArachnophobia という恐怖症を持っています。
なおみ: へー。クモが嫌いな人の事なんですかね。
Peter: はい。
なおみ: なるほどね。みなさんは、恐怖症ありますか。
Peter: なおみ恐怖症なんですけど。
なおみ: 絶対ね、I knew you are going to say it. I knew you are going to say it.
Peter: おー、見ないでください。
なおみ: 絶対言うって思ってました。このスクリプトを見た時から、ピーターに言われるな、ピーターに言われるなと思いながら書いてました。はい、じゃあボキャブラリー行きましょう。
VOCAB LIST
なおみ:最初の単語は
ゆういち: 聴診器
Peter: Stethoscope
ゆういち: 一つ目の単語は聴くのTo listen ですよね。二つ目の漢字が診察するの診で To check up 三つ目の漢字は、器具の器という事でutensilとかinstrumentの事ですね。
なおみ: 聴いて診察する器具という意味ですね。
Peter: Stethoscope.
なおみ: 次の単語は栄養失調
Peter: Malnutrition.
なおみ: この単語は二つの単語から出来ていますね。ゆういちさん、二つの単語は何でしょう。
ゆういち: 栄養
なおみ: これは生きていく為に必要なもの、エネルギーの元になるものです。
Peter: Nutrition.
なおみ: そうですね。
ゆういち: もう一つが失調ですね。失調というのは、バランスが悪くなる事で、体の調子が悪くなる事をいいます。
Peter: De-conditioning.
なおみ: 簡単に言うと栄養失調というのは、栄養が足りないと言う事なんですね。栄養失調で苦しむ
Peter: Suffer from malnutrition.
なおみ: Sample sentence がありますね。
ゆういち: 世界には栄養失調で苦しんでいる人がたくさんいる。
Peter: There are many people suffering from malnutrition in the world.
なおみ: この栄養失調なんですが、I have to admit that I sometimes say 栄養しゅっちょう instead of 栄養しっちょう
ゆういち: Ah me too.
なおみ: そうなんか
ゆういち: Nutrition away on business.
なおみ: I know it’s wrong but it’s tough to say しっちょうfor people who live in Tokyo area.
Peter: 栄養しっちょう、栄養しゅっちょう
ゆういち: Good pronunciation
なおみ: Your pronunciation is much better than us.
ゆういち: I think so too.
Peter: 次行きましょう。
ゆういち: 精神的
Peter: Emotional, mental.
ゆういち: 精神means mentality, とかmind で、的と言うのは、suffix ですよね。
なおみ: そうですね。的というのは、たくさん意味がありますけれども、今日の意味は From the aspect of というような意味ですね。
Peter: Emotional, mental.
なおみ: そうですね。精神的の逆の言葉は何でしょう。 What’s the opposite word of 精神的
ゆういち: 肉体的ですね。
Peter: Physically.
なおみ: 精神的に強い人。
Peter: A person with strong mentality.
なおみ: 精神的に弱い人
Peter: A person who is mentally fragile.
なおみ: Sample sentence お願いします。
ゆういち: 精神的に弱い人は、この競争社会で生きていくのが難しい。
Peter: It’s hard for people who are mentally fragile to survive in this competitive society.
なおみ: うーん、残念ですね。
Peter: 日本で大丈夫ですね。
なおみ: どういう事。
Peter: みなお互いを守りあうでしょ。
なおみ: うーん、そうかな。どうだろう。Yeah in japanesepod101, yes but I don’t know about other Japanese companies.
Peter: いや、日本の社会が基本的に国民を守ります。
なおみ: 本当!
Peter: タクシーの仕事与えます。少なくてもタクシーの仕事を与えます。何も出来ないならタクシーへどうぞ。
なおみ: ダメだよ。タクシードライバーはThat’s a skill.
ゆういち: すごいんですよ。記憶力が。
Peter: So Naomi thinks it’s a skill and it takes a lot of memory.
なおみ: そう。
Peter: 公人的な考え方なんですけど、日本のタクシー業が日本の社会と経済を支えています。
なおみ: そうですよ。
Peter: 認めてますね。
なおみ: 認める。うん。そうそうそう。
Peter: So the Japanese taxi industry supports the economy and the society of Japan. 仕事なければ、必ずそこで仕事できます。
なおみ: そういう意味。そういう意味じゃない、そういう意味じゃない。でも、なんかI think Japanese taxi drivers are really excellent compared with I don’t know about other countries taxi drivers but generally speaking.
ゆういち: Japanese streets are very complicated but they all remember the ways. So they are very excellent.
Peter: They have navigation ナビがあるから大丈夫ですよ。昔の
なおみ: You are just jealous. You can’t be a taxi driver in Japan. That’s why you are jealous. 次の単語は吐く
Peter: To vomit, to puke.
なおみ: ちょっと吐くというのは強い言葉なので、もどすと言う言葉の方が良いかもしれないですね。
Peter: 昼飯をもどしています。という事ですか。
なおみ: もどすの方が品が良い言葉だと思います。
Peter: 品ってWhat’s 品
なおみ: 品が良いは like me, sophisticated.
Peter: Ah 品
なおみ: そうそうそう。
Peter: 勉強になりました
なおみ: 戻すはTo bring up という意味ですね。Sample sentence がありますね。
ゆういち: 夕べ気持ちが悪くてトイレで吐いてしまった
Peter: Last night, I felt sick and vomited in the bathroom.
なおみ: もちろんこれを夕べ気持ちが悪くてトイレでもどしてしまったでも大丈夫です。次の単語は
ゆういち: 注射
Peter: Injection.
ゆういち: To give injection is 注射を打つ
なおみ: 予防というのがprevention という意味なので、予防注射となると
Peter: Inoculation, preventive injection.
なおみ: Sample sentence があります。
ゆういち: インフルエンザの予防注射を打ってください。
Peter: Please give me a flu vaccination.
なおみ: これ便利な言葉ですね。次の単語は点滴
Peter: IV Intravenous drip.
なおみ: 点滴も注射も針を使いますよね。針というのはneedleです。ですからGive IV というのは、点滴を打つ。同じ動詞を使います。打つにはhitという意味以外に何かを押して入れるという意味もあるんですね。
Peter: そうですか。
なおみ: うん。注射を打つ、点滴を打つ、薬を打つとかね。
Peter: はい。
なおみ: 押して入れると言う意味があるんだそうです。
Peter: この英語を見るとIntravenous drip 何かわかってきました。
なおみ: なに
Peter: これ役に立つと思いますよ。
なおみ: 本当
Peter: ほんとですよ。よく病院で先生がIVではなくてdripと言ってます。
なおみ: あー、そうなんですか。
Peter: はい。
なおみ: 日本で
Peter: 日本で。drip ドリップ
なおみ: コーヒーみたいですね。
Peter: はい。私たちよく言ってます。あのdripって言ってますから、わからないんですけど、この言葉一応病院で通じますので、 IV が必要だったら drip お願いします。
なおみ: ほんとに?
Peter: ほんとですよ。
なおみ: ほんとですか?コーヒー出てこないですか。大丈夫?ドリップコーヒーとか出てこないんですか。
Peter: 聞いたことないですか。
なおみ: 私聞いた事ないですね。
ゆういち: 点滴ですね。
なおみ: うん、点滴。
Peter: 点滴ってもちろんなんですけど、でも、ドリップも使う人いると思いますよ。
なおみ: あー、知りませんでした。お勉強になりました。サンプルセンテンスがあります。
ゆういち: 試験前にインフルエンザにかかったので、点滴を打ってもらった。
Peter: I had the flu before the exam. So I had an IV shot at the hospital.
なおみ: これ私、実際した事があります。
ゆういち: ほんとですか。
なおみ: うん。点滴を打ってくださいって言って、お医者さんで打ってもらいました。テストはあまり良くできなかったんですけど。休めば良かった。次の単語は
ゆういち: 衰弱
Peter: Weakness, breakdown.
なおみ: 簡単に言えば衰弱すると言うのは、弱くなるという意味ですよね。
Peter: To be worn out.
なおみ: Sample sentence お願いします。
ゆういち: 警察が発見した時には、老人は栄養失調で衰弱していた。
Peter: By the time the police found the old man, he was weak with malnutrition.
なおみ: ゆうちゃん、よくできましたね。栄養失調、上手くいえましたね。今回は。
ゆういち: 意識しました。
Peter: 栄養失調。
ゆういち: うーん、そうですね。
Peter: Long vowel, long vowel pause long vowel.
なおみ: そうね。
Peter: 栄養失調
なおみ: You are showing off.
ゆういち: すごい上手です。
なおみ: 上手上手
ゆういち: そう言えば、神経衰弱っていうのは、二つ意味がありましたよね、なおみ先生。
なおみ: ありますね。知ってますこれ。二つ意味があるんです。
Peter: 一つは、 Nervous breakdown.
なおみ: もう一つはゲームです。神経衰弱Memory とか concentration とか memory とか
ゆういち: トランプを使って遊ぶやつですよね。やるとやっぱり神経が衰弱してしまうからなんじゃないですかね。
なおみ: 疲れちゃうんじゃないですか。 Yeah by the time you finish the game, you’d be worn out.
Peter: そういう意味ですか。
なおみ: わかんない。
Peter: 頭良くない人が負けるからという意味じゃないですか。
ゆういち: そうですかね
Peter: 集中できない人が
ゆういち: 僕は疲れちゃうからだと思いました。
なおみ: 私も疲れてへとへとになっちゃうからかなあと思ってたんですけど。
Peter: なおみから今日学んだ事を使いましょう。お勉強になりました。神経衰弱で入院中の人が神経衰弱をやる。

Lesson focus

なおみ: 今日の文法ポイントは「でもしたら」
Peter: So today’s point is でもしたらwhich is the tara conditional and expresses the idea that if someone does something.
なおみ: 「たら」と「でもしたら」は似てるんですが、ちょっと違うんですね。
Peter: So したら and でもしたらare bit different. Let’s look at some examples.
なおみ: 雪が降ったら、運転できない。
Peter: If it snows, I can’t drive clear cut. If it snows, I can’t drive.
なおみ: 雪が降ったらスノボーしよう。
Peter: If it snows, let’s go snowboarding.
なおみ: この雪が降ったらの雪が降ったが、良い時にも悪い時にも「たら」は使えるんですね。
Peter: So you can use tara both when something favorable or something unfavorable towards you.
なおみ: でも雪が降りでもしたら、どこにも行けない。スピーカーは雪が降ることを希望してないんですね。雪が降って欲しくないと思ってるんです。
Peter: In this case, the speaker is expressing his wish towards what happens. He doesn’t want it to snow because then he can’t go anywhere.
なおみ: そうですね。起きて欲しくない、雪が降ってほしくないと思ってるんですね。どうしてかというと、どこにも行けないという結果が待ってるからなんですね。なので、雪が降りでもしたら、嬉しい。これはダメなんですね。
Peter: Because what comes after the でもしたらit’s favorable towards you you can’t use this.
なおみ: ~でもしたら~はいつもIt’s more unfavorable thing for speakers.ですね。 じゃあ、今日のSample sentence お願いします。
ゆういち: 針が折れでもしたら、大変ですよ。
Peter: If the needle breaks, you will be in trouble.
なおみ: もちろんこれ針が折れたら大変ですよ でも大丈夫ですけどね。
Peter: So there are two ways to form this construction. One is the masu stem of the verb plus
なおみ: でもしたら、
Peter: Or a noun plus
なおみ: でもしたら。

Outro

Peter: Okay. That is going to do for today.
ゆういち: じゃ、さようなら。

Grammar

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