| 山坂順二:あ、そうですか。いやー私も最近すごい忙しくて、はい、へー、あ、そうですか。いやーでも七瀬さん今日も相変わらずお奇麗ですね。 |
| よし。こんにちはー、七瀬さん、どうぞお入り下さい。 |
| 川井家七瀬:お邪魔しまーす。 |
| 山坂順二:はい、どうぞどうぞ。 |
| 山坂順二:どうぞどうぞ。 |
| 川井家七瀬:おー。 |
| 山坂順二:あー、こちらえどうぞ。 |
| 川井家七瀬:失礼します。 |
| 川井家七瀬:おー。 |
| 山坂順二:はー、七瀬さん... |
| 川井家七瀬:はい。 |
| 山坂順二:これからビデオを見る訳ですけど... |
| 川井家七瀬:はい。 |
| 山坂順二:実はですね20ものビデオが届いてるんですよ。 |
| 川井家七瀬:本当ですか? |
| 山坂順二:はい。 |
| 川井家七瀬:20。 |
| 山坂順二:信じられますか? |
| 川井家七瀬:一個も来なかったらどうしようって思ってたんです。 |
| 山坂順二:いえいえ、本当にたくさんの人が七瀬さんの為にビデオを送ってくれて |
| 川井家七瀬:ほんとですか? |
| 山坂順二:しかも、どれもすごいいいビデオなんですよ。 |
| 川井家七瀬:中にいい男はいますか?私にふさわしい男性は? |
| 山坂順二:結構いると思いますよ。 |
| 川井家七瀬:ほんとですか? |
| 山坂順二:はい。 |
| 川井家七瀬:ちょっと運命の人に会えたらどうしよう。 |
| 山坂順二:多分この中にいるんじゃないですかね。 |
| 川井家七瀬:だといいですね。 |
| 山坂順二:はい。20も、私自身20も来ると思ってなかったんで。 |
| 川井家七瀬:はい。 |
| 山坂順二:あのー、一つのビデオにモンタージュとしてまとめてみました。 |
| 川井家七瀬:おお、分かりました。 |
| 山坂順二:それをぜひ見てみましょう。 |
| 川井家七瀬:はい、ぜひ。 |
| 山坂順二:はい。 |
| 山坂順二:あ、あの、ま、その前にじゃ一つ、私にまだチャンスは? |
| 川井家七瀬:ないですね。 |
| 山坂順二:はい、じゃあ。行ってみましょう。 |
| 川井家七瀬:はい、早くしてください。 |
| 山坂順二:はい、はい、スタート。 |
| 初めまして七瀬さん、アイルランドのダブリンのロバートです。 |
| イタリアのベロナのカルロです。 |
| アメリカのラスベガスのケイシーです。 |
| 月夜の送り狼です。 |
| アルゼンチンのコルトバのウゴです。 |
| スウェーデンのストックホルムのヨアキムです。 |
| こんにちは。 |
| フォクシー。 |
| 初めまして、私はアメリカのボストンのジョン・ブリッグスです。 |
| ありがとーね、皆さん元気? |
| あー初めまして、私はワンです。 |
| マークスでーす。 |
| 僕はブローディと申しまして、アメリカのソルトレイクシティーに住んでいます。 |
| 初めまして、アメリカのアッシュビルのニールです。 |
| ノルウェーの、オスロのヨーナスです。 |
| 私は、アメリカのニューヨークのマイキーです。 |
| はー美味しい、初めまして七瀬さんスェーデンのダヴィドといいます。 |
| アメリカのナンパのマイクです。 |
| 地球のザ・デッサーです。七瀬さんよろしくお願いします。 |
| アメリカのモントレーのダニエル・ベックです。 |
| 七瀬さんよろしくお願いします。5歳です。 |
| 41歳のタコ坊主のじじいです。残念ですかな。 |
| 七瀬、よろしくお願いします。29歳です。 |
| 趣味は音楽と言語です。 |
| 七瀬さん、オースティンに来て遊びましょう。 |
| John it's time to drive our daughter to school. |
| おねーちゃんは冗談ですよ。 |
| イヤー。 |
| ピアノが出来るけど、うちでも、うちにピアノがあいにくあらない。 |
| 私のいいところは大きな額です。 |
| 私は二十歳です。ギターを弾きます。本を読みます。映画を見ます。優しい人です。七瀬さんは世界で一番まぶしい笑顔をしています。 |
| 僕のいいところは頭がいいしハンサムだしロマンチックだし、最も重要なことは、僕はロックンロールの神だよ。ごめん、ごめんなさい、すみません。僕は本当にロマンチックですよ。 |
| 七瀬さん会いましょう。 |
| ありがとー、みなさん、おやすみ、ばんざい。 |
| 山坂順二:さあ七瀬さんどうでしたか? |
| 川井家七瀬:はい、もうちょっと胸がいっぱいです。 |
| 山坂順二:すごいでしょ。 |
| 川井家七瀬:すごい、感動してます今。 |
| 山坂順二:はい、私もびっくりしました。中にいくつか気に入ったビデオはありましたか? |
| 川井家七瀬:もう全部よかったです。 |
| 山坂順二:この中から選ぶとなると、どうでしょうね。 |
| 川井家七瀬:えー、選びたくない。 |
| 山坂順二:でも選ばないといけません。 |
| 川井家七瀬:絶対ですか? |
| 山坂順二:はい。 |
| 川井家七瀬:絶対ですか? |
| 山坂順二:絶対ですね。 |
| 山坂順二:じゃあいくつか、一つから二つぐらい、二三個選べますか? |
| 川井家七瀬:じゃあまずひとつは、あの、何人もいたニール。 |
| 山坂順二:ニールさん。はい。 |
| 川井家七瀬:ニールはすごいと思いましたね。かっこいいし何かもう曲のアレンジとかもすごいかっこ良かったし。 |
| 山坂順二:うまかったですよね。 |
| 川井家七瀬:映像もなんかすごい凝ってたでしょう。だからすごい気持ちがちょっと伝わってきて感動しました。 |
| 山坂順二:他に、じゃあ、もう一つくらい。 |
| 川井家七瀬:後は、ちょっとワイルドなところでブローディー。 |
| 山坂順二:ブローディーさん。 |
| 川井家七瀬:ブローディーはちょっとあのはっちゃけ具合が... |
| 山坂順二:あのフォクシーっていうのが... |
| 川井家七瀬:フォクシー。 |
| 山坂順二:オー、フォクシー。 |
| 川井家七瀬:て言うのがちょっとよかった。 |
| 山坂順二:しかもロックの神様ですよ。 |
| 川井家七瀬:ロマンチックだし。ロックの神様だし、でなんか、花もってロック歌われたらきっとちょっとうれしいから。 |
| 山坂順二:うん、そうですね。 |
| 川井家七瀬:ちょっと彼らのことをもうちょっとよく知りたい。 |
| 山坂順二:じゃあ、あのそのビデオを全部見てみますか? |
| 川井家七瀬:見たいです.いいですか。 |
| 山坂順二:彼らが送ってくれた二つの、じゃあ、あのせっかくなんで私のおすすめの作品も一つ選びたいと思うんですけど。 |
| 川井家七瀬:あ、ぜひぜひ。 |
| 山坂順二:じゃあ、私のおすすめと七瀬さんが今選んだ二つのビデオを全部見てみましょうか。 |
| 川井家七瀬:はい、お願いします。 |
| 山坂順二:はい、と、CDを持って来ると思いましたか?今日はここまでです。 |
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